くだらない日々リローデッド。
20130707

歳時記に載っている和菓子を食っていこうと思って始めてたんだけど、どうにもこうにもすぐにコンビニに頼ってしまう。コンビニのはいいんだけど、なんでもかんでもカップに入っていてよくわからんわけで、今日は駅ビルの中の潰れそうな和菓子屋に行って来た。
しかし、水饅頭はヤバい。美しい。おっぱい的に美しい。特に装飾もないのにプルンプルンしてる。これ以上いくとグロくなる手前でとまってる。
しかも、美味い。潰れそうな和菓子屋が潰れない理由がわかった気がした。

で、これを食って出来たのが、
「乳腺のひとつひとつや浮いてこい」
・・・・・。いいんだ。まだそういうの慣れてないんだ。

それと、今日は一人吟行しようと思って、街に出て俳句を作ってたんだけど、大体僕は男だから女ばっかり見てるんだよね。したら、女からちょっと頭のファンシーな人みたいに見られる。まぁそれは大体合ってるんだけど、ともかく下ネタばっかりになって困る。
それで帰りの電車で思ったのは、一人吟行に行く時は一回抜いてから行った方が頭がスッキリしていいんじゃないかなっていうこと。 いや、もっと言えば、時に煩悩のままに作り、時にスッキリと作る。
男は案外機械的にそのような切り替えが出来るので、そこを逆手にとって逆関節をとられて痛くなったらタップで逃げる。みたいなのはどうかな?と。
もし金銭に余裕があれば、一旦悶々したまま作って、途中、風俗店などでスッキリして、また作る。みたいなバリエーションも考えられるよね。
というわけで、シティヘブンネットみたいなのを買いに行かねばならない。

あ、あと七夕でした。

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